専業主婦のローン

アルバイトなんでお金を借りるなんて無理だと思ってたんです。借金ってサラリーマンしかできないと思ってました。テレビドラマの見すぎでしょうか?サラ金なんて言葉はもうないにも関わらず、正社員とか公務員とかしかお金は借りられないんだろうなって勝手に思い込んでいました。そんな時にネットの広告で「アルバイトでもOK専業主婦でも可」みたいなレディースローン 専業主婦の広告を見たんです。へぇ、アルバイトでもOKなんだ、と思ってその広告をクリックしました。出てきたのは普通の有名なカードローン会社のホームページだった。こんな大手のカードローン会社でお金を借りられるんだ、ってちょっとびっくりしました。私の予想では聞いたこともない怪しげな金貸しみたいなところのホームページが出てくるのかと思っていたんです。ちょっと偏見ですけど。ダメで元々と思ってそのカードローンを申し込んでみました。そのホームページの申し込みのボタンをクリックすると入力画面が出てきました。そこに必要事項を入力して送信ボタンを押すだけで完了でした。そしてしばらくして仮審査の通貨の連絡があり、その後本審査通貨の連絡がありました。借入限度額は10万円でしたが、私には十分なお金でした。カードローン用のカードが郵送で送られてくるとのことでしたが、銀行口座にも振り込んでもらえるような事が書かれてあったので、初回は銀行口座に振り込んでもらいました。

子どもの英会話スクール

お子様に対してですが英語位は今の時代話せるようにならないと言う考えで、お子様を英会話スクールに通わせているご家庭もたくさん有ります。また英語の教材に関しても色んな種類の教材が発売されています。しかし自宅で行うならインターネット英会話の子供向けスクールが有りますよね。今では英会話スクールと言うのは全国各地に設立されています。その為ぐっと英会話が身近な物になっているのも事実です。お子様には小さい頃から英語に慣れ親しむ事で英語力を自然に身に付ける事が出来ると人気になっています。お子様にとっても英語が学べると言う事だけでなく、色んな人達と共同で勉強すると言う事で競争心も沸いてきますし、勉強を地道に行うと言う忍耐力と粘り強さも身に付けられる様になるとして、子どもの英会話スクールに通わせるメリットが出て来ると思うのです。お子様を英会話スクールに通わせる事で、英会話の上達はもちろんの事、お子様も成長する事が出来るのならば通わせてみるのも良いと思いますよね。

連帯保証人

友人のお父さんが連帯保証人になってしまって困っているそうです。
田舎の人なので連帯保証人が何かもよく分からずに、知り合いの方に
頼まれて書類にハンコを押してしまっていたらしい。
「名前を書いてハンコを押してくれって言われたから。なんにも迷惑は
かけないからって言われたので」って。
よくあるパターンですよね。その時には迷惑をかけないつもりだったのに
事情が変わってしまって迷惑をかけてくるってこと。
結局は借金の取立てが友人のお父さんの方に来てしまったらしい。
金額は100万円。
友人のお父さんに資力はなく、すでに退職もしているのでどこからもお金を借りる宛がなくて。仕方なく息子に泣きついてきたらしい。
友人はまだ社会人になり立てで貯金もあまりなかったので、とりあえず50万円は自分の貯金から支払い、残りは消費者金融のカードローンでローンをしたそうです。
毎月の給料から少しずつ返済はしているものの、なぜ俺がこの50万円を支払わけれがならないのかと、腑に落ちない生活をしているようです。
そりゃあそうでしょうね。私が同じ立場だったらと想像すると気の毒でなりません。
お父さんに連帯保証人になってくれといった知り合いは未だに行方知れずらしい。

キャッシングを利用したことがある人なら

キャッシングに対して怖いというイメージを持っている人は、「キャッシングをしたことがない人」に多く見られます。
やはり、お金を親や友達からではなくて、会社から借りるというのは少し勇気がいることなのかもしれません。
しかしながら、一度でもキャッシングを利用したことがある人なら、非常に便利で次も使おうという気持ちになります。

キャッシングを全く問題なく利用するためには、仕事をすることが一番です。
お金が無い人がキャッシングを使うのだというイメージを持っているかもしれませんが、
実際のところ私の場合には、お金を稼いでいてもお金が厳しくなることがあってそのときにキャッシングを利用するということが多かったです。

リボ払い

リボ払いにしてしまったはいいけれど、なかなか減らないなと思う方も多いはずです。
最近ではリボ増などと言って、数千円単位でも簡単にネットで増額できるカードも出てきました。
早速利用しようとしたところ、なぜかできないのです。
よく調べたところ、ポケットカードの種類で出来ないものがあるということでした。現在のポケットカードはいろいろな会社を合併しているので、元々どこかのファッションビルで作ったカードが現在はポケットカードになったという方もいるのではないでしょうか。
私もそうでした。そして古いカードで現在は新規申し込みができないカードの種類で、新しいサービスが利用できないのです。
早速、カード会社へ問い合わせをしてみました。私も「リボ増」というサービスを使いたいのですが、と申し出たところカード番号は変わってしまいますが、新しい種類のカードへ電話で切り替えの申し込みができました。

確認事項は、本人確認のための住所、電話番号、勤務先、年収に変化があったかどうか、そして増額の希望はあるかどうかの簡単な質問に答え、1週間以内に新しいカードが送られてきました。
電話での受付がこんなに簡単にできるなら、もっと早く申し込んでおけばよかったと思いました。

生活費を補うために

生活費を補うためにキャッシングを利用しました。このようなサービスは利用することは無いと思っていたのですが、本当にお金が無くなってしまったのでどうしようもありませんでした。ここまでお金が無い状況になってしまったのは、欲しいという気持ちをどうしても抑え込むことができなかったからです。

私が欲しくなったのは最近流行っているタブレット型のパソコンです。よくコマーシャルで流れていたので、ずっと興味を持っていました。実は以前から持ち運べるサイズの物を欲しいと思っていました。そこで実際に家電量販店で見たところ、今すぐに買うしかないという気持ちになってしまい、購入に至りました。

しかし貯金と手持ちのお金をほとんど注ぎ込んで買ったため、今月を乗り切る資金が不足する事態となりました。ですから生活費を補うためにキャッシングをしました。事前にお金を借りる方法を自分なりに調べまして、その中でも気になったのがキャッシングです。

気になったのは審査の手続きをしてからお金を手にするまでが非常に早いからです。数時間以内となっているので、少しでも早くお金が欲しかった私にとってキャッシングのメリットは大変魅力的でした。お蔭で次の給料日までお金で悩まずに済みました。

クレジットカードで会計

私の知人が少し前にクレジットカードを発行したと嬉しそうに話していました。

しかし、私は少々心配に・・・なぜなら知人はちょっとお金にルーズな所がある、クレジットカードは大変便利ですが、やはり使い方をキッチリ管理しないと怖いですよね。

その知人、様々な場面でクレジットカードが大活躍、生活用品はもちろん、趣味の物や私との食事の時なども嬉しそうにクレジットカードで会計を済ませている。

ある時、その知人に聞きました。

「クレジットカードは便利だけど、ちゃんと管理していないとエライ目にあうよ、大丈夫なのかい?」

「大丈夫だよ、こう見えても何を買ったか管理しているからね」

と、言っていましたが、やはり不安が・・・

そんな不安が残念ながら的中・・・

知人に先日請求書が届き真っ青な顔をして私に・・・

「本当に申し訳ない、今月5万貸してくれ」

理由を聞くと・・・

「オマエの忠告をちゃんと聞いていなかった、クレジットカードの支払い請求が予想以上で生活費が無くなってしまったんだ」と恥ずかしそうに話していました。

仕方なくお金を貸しましたが、この一件に懲りたのか、今ではかなり慎重にお金の管理をしているみたいです。

クレジットカードwebsiteの利用は計画的に・・・これが大事ですよね。